なびぃ通信8-9月号をお届けします

なびぃ 2020/07/31

なびぃ通信8-9月号をお届けします

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先日もおしらせ記事を掲載しましたが、

なびぃの夏休み日程とフリースペースの開所時間は以下の通りとなります。

夏休み閉所 8月13日(木)~15日(土)

フリースペースは、引き続き(火)~(土) 14:00~18:00 となります。

また、8月からはお楽しみ会も再開します。詳しくはなびぃ通信をご覧ください。

 

昨日、東京都小池都知事が『感染拡大特別警報』が発表されました。残念ながら全国的にもまたじわじわと感染者数が増えていますね。

なびぃでも、引き続き感染予防に怠ることなく取り組みながら、日々の活動を行っていきます。なびぃのご利用に際して心配やご不安なことがありましたら、遠慮なくスタッフにご相談ください。

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なびぃの8月予定について

なびぃ 2020/07/28

そろそろ8月を迎えますが、今年の梅雨は長く、蒸し暑いですね。

なびぃの夏休み日程とフリースペースの開所時間について、お知らせ致します。

夏休み閉所 8月13日(木)~15日(土)

フリースペースは、引き続き 14:00~18:00 となります。

熱中症注意の時期でもありますので、みなさまもお気をつけてお過ごしください。

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なびぃの予定(6/30以降)について

なびぃ 2020/06/24

6/30より、以前の開所日・時間帯【火曜日-土曜日/10:00~18:00】に戻ります。

★昼食サービス(ピアス弁当)は12:00~13:00の時間で再開いたします。

ソーシャルディスタンスが取れるよう席の配置換えをしていますので、ご理解ください。

★フリースペースは、14:00~18:00となります。

感染予防の観点から、フリースペースは、従来より席数を減らして対応いたします。

尚、ウィルス感染予防の消毒等を行いますので、昼食サービスからそのままフリースペースのご利用はできませんので、その点もご協力ください。

 

面接相談や訪問等は、引き続き電話での聞き取り等による代替サービスでも対応致しますので、来所にご不安な方は遠慮なくお申し出ください。

なびぃではこれからも感染防止の工夫をし、みなさまに安心して利用して頂けるよう活動していきたいと思います。市中の感染状況等によっては、再度変更することも考えられますのでお越しの際にはご一報いただけるとありがたいです。

引き続き皆さんには健康にご留意いただき、なびぃの感染予防対策には、重ねて、ご理解・ご協力いただけますようよろしくお願いいたします。

 

 

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手作りマスクを寄付していただきました♪

なびぃ 2020/06/20

なびぃのメンバーさんが、ステイホーム期間中にマスクを手作りしてくださいました。

色とりどりでキレイです♫

ありがとうございます!

20200619_120504 (002)

 

 

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【開所時間 変更】東京アラート発動への対応 6/4以降について

なびぃ 2020/06/03

昨日、コロナウィルス感染者増加を受けて、東京アラートが発動されました。

この東京アラート発動と、多摩地域でのクラスター発生がある状況を踏まえ、国立市と協議の上、

6/4(木)から当面の間、以下の通り開所時間を変更することにいたしました。

開所曜日 火曜~土曜 (変更なし)

開所時間 10:00~16:00 ※2時間早く閉所となります

 

開所時間以外の変更はありません。(6~7月活動予定はこちら→http://www.shuro.jp/8302

フリースペース等、不特定多数の方が利用される一部のプログラムに関しては、引き続き6/27(土)まで休止となっております。

ご不明な点がございましたら、お電話にてお問合せください。

急な変更で申し訳ありませんが、ご理解・ご協力をよろしくお願いいたします。

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【追記有】なびぃの今後(6/2~)の活動について+なびぃ通信6-7月号をお届けします

なびぃ 2020/05/26

【6/3(水)追記】

東京アラート発動を受けて、6/4(木)より開所時間を変更します

くわしくはこちら→ http://www.shuro.jp/8343

————————————————————————————-

昨日5/25(月)、緊急事態宣言が東京都を含めすべて解除となりました。

ひとまず大きな危機は去ったのだという安心感はありますが、ウィルスがこの世からなくなった訳ではなく、これからも感染を拡大しないような工夫を考えながら、なびぃの活動を続けて行きたいと思います。

緊急事態宣言解除を受けて、なびぃの活動も6/2(火)以降、徐々に再開したいと思います。6/2(火)からの開所日時はおおむね通常通り(火曜~金曜10:00-18:00/土曜10:00-16:00)となります。職員の勤務もほぼ通常に近い形になります。面接相談や訪問支援も再開しますが、電話での聞き取り等による代替えも引き続き対応しますので、ご不安な方は遠慮なくお申し出ください。また各種プログラムも感染予防の工夫をして安全を確保できるものから再開・実施していきたいと思います。詳細は↓なびぃ通信をご覧ください。

『暮らしや働き方の新しい日常』が必要とされる現状では、すべてを今までと同じに…という訳にはいきませんが、少しでもみなさまに安心して利用して頂ける工夫を考えながら取り組んでいきたいと思います。

みなさまには長らくご不便をおかけしましたが、これまでご理解ご協力を頂き本当にありがとうございました。そしてこれからも一緒に安全で安心な暮らし方を考えていきましょう。

なびぃ通信2020-0607-0102 なびぃ通信2020-0607-カレンダー

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棕櫚亭Ⅰとなびぃの今後の活動について(5/7以降)

なびぃ 2020/05/06

棕櫚亭Ⅰ 及び なびぃ(生活支援)のメンバーさんへ

棕櫚亭Ⅰ 施設長 篠原 洋子

なびぃ 施設長 奥迫 真里恵

新型コロナウィルス感染拡大防止の観点から、棕櫚亭Ⅰ・なびぃは活動縮小を余儀なくされ、これまで、5月6日までの棕櫚亭Ⅰ・なびぃ(生活部門)の開所等活動予定についてお伝えしてきました。

しかしながら、5月4日の国の緊急事態宣言の延長を受け、残念ながら棕櫚亭Ⅰの活動再開やなびぃのフリースペース再開などは、引き続き難しい状況にあります。決定にあたって大切にしてきたのは、メンバーさんの気持ちですが、「今の状況では通うのはつらい」という声をたくさんいただいています。もちろん、違う少数の声であってもきちんと受け止めることを私たちは大切さにしてきました。

この約3週間の自粛活動の中で、皆さんの様々な意見をお聞きしながら、感染拡大防止しながらできることは何かということを、国立市役所とも話し合いを重ね、職員間でも悩みましたが、わずかばかり活動を広げていく方向で以下の通り結論を出しました。

今回の緊急事態宣言の延長期間(5月末)を目途に、活動・支援を次の通りとします。

→  棕櫚亭Ⅰ・なびぃの5月7日からの活動について

私たちは、このような状況が起こる以前の生活でも、つらい思いをされていた方をたくさん知っています。したがって今の状況が続くことが皆さんを更につらい思いをさせてしまうのではないかと職員一同心痛めているところです。

しかし、北海道で第2波が来たように、油断することなく、今しばらく感染拡大防止のために、この決定にご協力ください。

よろしくお願いいたします。

(令和2年5月6日12時00分)

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緊急事態宣言延長への対応~5/7以降についてお知らせいたします~

法人本部 2020/05/05

社会福祉法人 多摩棕櫚亭協会

理事長 小林 由美子

ゴールデンウィークも残すところ後一日となりましたが、皆さんいかがお過ごしでしょうか?「自粛、自粛」と言われ続けた今年の大型連休。テレビのワイドショー番組などでは、司会者がこのGW(ゴールデンウィーク)を文字って「我慢ウィーク」と言うなどといっておりました。まさにその通り、皆さんも自宅にとどまる我慢を強いられた数日間だったと思います。

そんななか昨日、国から新型コロナウイル感染拡大防止への緊急事態宣言の延長が発表されました。それを受けて多摩棕櫚亭協会でも、新たな宣言期間となる5/7~5/31までの方針を出しました。大枠は5/1のホームページ「お知らせ」欄でお伝えしたものをなぞるものですが、各事業所の対応を改めてお伝えいたします。

●まず、就労系サービスである「就労移行支援事業 ピアス」「生活訓練事業ピアス」「就労定着支援事業 ピアス」および「障害者就業・生活支援センター オープナー」です。

事業名 活動について
就労移行支援事業 ピアス 引き続き約2週間(~5/21)は在宅支援を中心にサービスを行います。具体的には電話やビデオ通話、メールでの健康確認や個別相談等の代替サービスです。

さらに5/22(金)からは、新型コロナウィルスの状況を見ながら少しづつ通所サービスを再開していく予定です。なお、弁当宅配(昼の配達弁当・高齢者夕食配達)に関しては、5月いっぱい休止いたします。

生活訓練事業 ピアス 引き続き約2週間(~5/21)は在宅支援を中心にサービスを行います。具体的には電話やビデオ通話、メールでの健康確認や個別相談等の代替サービスです。

また就労移行支援事業同様、5/22(金)からは、新型コロナウィルスの状況を見ながら少しづつ通所サービスを再開していく予定です。

就労定着支援事業 ピアス

電話での定期的な相談を引き続き提供します。
障害者就業・生活支援センター オープナー 引き続き移動を伴う訪問や同行、および来所頂いての面談は感染リスクが高いため、火曜日・木曜日(10時~15時)の電話相談を基本にさせていただきます。

ただし、代替サービスの準備も同時に進め、順次、試行していく予定です。

 

一方、生活系サービスである「相談支援事業所・地域活動支援センターⅠ型 なびぃ」および「地域活動支援センターⅡ型 棕櫚亭Ⅰ」です。

なびぃ

5/7(木)~5/31(日)については、引き続き棕櫚亭Ⅰとの合同開催と致します。開所日は月曜日から金曜日、時間を短縮(11時~15時)し、電話相談を実施します。加えて今期間は、緊急を要する面談について一日数名程度をなびぃで行う予定です。 

また、地域活動支援センター事業各種プログラム(フリースペース等)は全面休止とし、サービス利用計画は電話にて聞き取りの上、作成いたします。

棕櫚亭Ⅰ

なびぃと合同開催のため、棕櫚亭Ⅰでのユニット活動・プログラム活動は休止となります。

但し、引き続きの電話相談と今期間は緊急を要する面談についてなびぃで行う予定です。

 

以上となりますが、法人としては前回の宣言期間(4/7~5/6)と今回の宣言期間(5/7~5/31)では、サービス提供について重きに置く点を明らかに変えていく必要があると考えています。それは前回は、「最大限のウイルスへの感染防止」に軸足を置いたのに対し、今回は感染防止は継続しつつも「出来うる限りもとのサービスに戻す、もしくは同等の代替えサービスの試行」へと軸足を移していく事です。「自粛したはいいが次の一手をどう進めていくのか?」、この出口戦略については国を始め社会全体が不透明なままです。しかし、私たちは国や都の方針や外部状況を注視しながら、皆さんが少しでも安心してサービス利用をしていただける様、棕櫚亭なりの出口を見つけていこうと思っております。

引き続きメンバーの皆さんにはご不便をおかけいたしますが、ご理解とご協力をいただけましたら幸いです。そしてみんなで元気に、この難局を超えていければこんなに嬉しいことはありません。

 

 

 

メンバー・ご家族・関係者の皆さまへ(緊急事態宣言延長後の活動について)

法人本部 2020/05/01

メンバー・ご家族・関係者の皆様へ

社会福祉法人 多摩棕櫚亭協会

理事長 小林 由美子

皆さまいかがお過ごしでしょうか?お辛い日々の中、職員一同、皆さまの心身の健康を按じているところです。

国や都の新型コロナウイルス感染拡大防止の活動自粛要請を受け、多摩棕櫚亭協会でも各事業所とも宣言期間の5/6まで一時的にサービスを縮小するなどの活動自粛を行ってまいりました。しかし、いまだに感染拡大の収束に見込みが立たず、昨日(4/30)の報道では緊急事態宣言期間が1カ月程度延長する事も確定しているようです。

そこで当法人としても、この様な状況の中で通常活動を再開する事はメンバー皆さんの安全を考えた上でも難しいと判断し、さらに5月末日までの活動自粛延長を決定いたしました。活動再開を楽しみにお待ちいただいた方々には本当に申し訳なく思っております。

しかし一方で、この活動自粛が長引くという事はメンバーの皆さんに大変なご不便をかけるという事も重々承知しております。ついては今後の対応として、今まで通り最大限の安全に留意しつつ、各事業所とも可能な限りいったん縮小したサービスを元に戻していく、もしくはそれが難しい場合はオンラインサービス等を活用しながら代替サービスの充実を図ることを併せて行っていこうと考えております。

その一例としてピアスでは、5月22日(金)から可能な範囲での通所サービスの再開準備を進めていく予定です。また、その他の事業所、同じく就労系サービスのオープナーや、生活系サービスのなびぃ、棕櫚亭Ⅰも所轄庁と相談しつつ、同じようにサービスを元に戻していくつもりでおります。その詳細については、後日ホームページに掲載する予定ですので、ゴールデンウィーク中ではありますが引き続きこの「お知らせ」ページをご覧いただけたら幸いです。また5月末日という期間も、現時点での決定であります。今後国からの方針がさらに明確に示されれば、期間等はそれに応じて変えていくつもりでおりますので併せてご了承ください。

当法人の活動自粛は4/13から始まりました。この間、メンバーの皆さん、ご家族、そして関係機関の方々にご迷惑をかける事を心苦しく思っております。しかしここまで、メンバー、職員ともコロナウィルスに感染するという悲しい出来事もなく、皆、無事に過ごせております。これが法人としては何よりの事と思っております。

今後もご不便をおかけするとは思いますが、ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。そして何より皆様の健康をお祈りしております。

(令和2年5月1日)

棕櫚亭Ⅰ・なびぃ(生活系サービス)の予定について

なびぃ 2020/04/16

棕櫚亭Ⅰ及びなびぃ(生活支援)のメンバーさんへ

棕櫚亭Ⅰ 施設長 篠原 洋子 ・ なびぃ 施設長 奥迫 真里恵

皆さまにはすでにお知らせしたとおり、新型コロナウィルスの影響で、拡大防止の観点から、棕櫚亭Ⅰ・なびぃは活動縮小を余儀なくされ、職員一同、今回、この事に無力感を感じ、申し訳ない気持ちでいっぱいでいます。

以下が、5月6日までの棕櫚亭Ⅰ・なびぃ(生活部門)の開所等状況です。

棕櫚亭Ⅰとなびぃは合同開所し、棕櫚亭Ⅰの拠点をなびぃに移しています。

→ 特に棕櫚亭Ⅰのメンバーさんが自主的に通所自粛を始めていて、利用人数がかなり減っていることからこのような決定をしました。したがって棕櫚亭Ⅰは閉じています。お困りや不安があれば棕櫚亭Ⅰの方でも、ぜひなびぃにお電話ください

042-571-3103 (棕櫚亭Ⅰ・なびぃ共通電話番号)

なびぃのフリースペースは閉所させていただき、電話での相談のみおこなっています。時間は月曜日~金曜日(土日祝祭日を除く)11時から15時となります。各種プログラムは中止です。

→ 感染拡大防止のため、多数の方が集まるユニット・プログラムは見合わせています。また感染者を出さないために職員も最少人数で、短時間開所しています。電話がかかりにくくなることも予想されますのでご協力ください。

再開については5月7日を予定していますが、ホームページや手紙、留守番電話メッセージ等でお伝えしますのでご確認ください。

→ 一日も早い再開を職員一同願っていますが、国や東京都などの状況によっては開所日程が変更になる場合がありますのでわかり次第早めにご連絡いたします。

以上が活動になります。今回の決定にあたっては、職員皆悩みに悩みました。

多くのメンバーの皆さんは、この騒ぎが起きる前から病気や障害を抱え、社会で制限を受けながら生活をしてきたのだと思います。そして、その制限に悩み苦しんできた皆さんが一歩足を踏み出してくれたのが作業所や支援センターです。そこで働く私たち職員の支援や考えの根幹を揺るがすことが今回起きたのだ、と思います。誰が悪いのでもないからこそ、やりきれなく又、悲しい思いがしています。

新型コロナウィルス拡大防止は絶対に取り組むべきことです。しかしわかりやすさや受け入れやすさを決して否定する気はないのですが、私自身は今も「三密(密集・密接・密閉)を避ける」という言葉そのものには、この期に及んでもなじめない思いがしています。「外出『制限』」という言葉には頭を抱えたくなるばかりです。ただ、誤解のないように強調し、ここは大事なので繰り返しますが「『今は』三密は避けるべきだ」と思いますし、不要不急な外出は「『今は』自粛するべき」だと考えます。

これまでの棕櫚亭、特に作業所や支援センター活動(生活支援)では、私たち職員は人のぬくもりが感じられる空間作りを目指してきたつもりです。皆と楽しく食事作りをし、皆で食べ、皆で笑いあえる居場所作りにつとめてきました。

日々の面談でも、小さな面接室で顔を付け合わせ、少しでも今後どうしたら生きやすくなるか、アイデアを出し合いながら歩みを共にしてきたと考えています。悩んでいること、他の人に聞かれたくないことなどを安心して話ができるプライバシーに配慮した空間作りを職員も行なってきました。

ところが、新型コロナウィルスが猛威をふるいはじめ、その空間が、私たちが大切にしてきた考えが飲み込まれていくようです。

繰り返しになりますが、私たちは、今回の活動縮小(棕櫚亭Ⅰとなびぃの合同)について最後まで悩み、苦しみました。つまりこれまでの活動姿勢と矛盾した行動を選ばざるを得ない状況に追い込まれたからです。国や東京都の方針や考えにも細かく矛盾があり振り回されているという事実もあります。しかしそれはおいても、ここまで社会全体、世界全体がパンデミックに陥り、皆さんや家族の中に活動参加を自粛したいという声が日に日に増す状況下、社会に生きる一員として協力できること、この期間を耐えていくことを断腸の思いで選択しました。そして今回皆さんにも協力していただいているところです。

多くの方が苦しい時を過ごしていることは理解しているつもりです。早期終息を願い、この期間をともに乗り切っていただきたいと考えています。今回の決定についてご理解いただけますようよろしくお願いいたします。

 

 

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